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21Mar/103

MX870購入

検討した結果 複合機は Canon MX870 に決定。
二週間ほど使ってみた。

簡単に済んだ…と言いたいところだけどWirelessでMacにつなげようとするとインストールソフトウェアではうまくいかず最初からつまずいた。。。

インストールソフトウェア(Mac用)でネットワーク上のプリンタ(もちろんMX870)を探すのだけど見つからないと出てしまう。Firewallやなんたらをいじって見たけれど結局うまくいいかず諦め。(ちなみにWindowsではOKでした。)

後でWirelessメインでは「欠点」があることに気がつきUSB接続にしてあるけど、Wireless接続はSystem Preferenceの「Print & Fax 」からは簡単に設定が出来た。

そんな感じで少し苦労から使用し始めたMX870,  感想を続きで。

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2Mar/100

バックアップならLinkStation

大抵のハードディスクはクラッシュするもの。
そしてそれはバックアップを怠った時に限ってやってくる。
ソフトウェアでバックアップのスケジュールを作っても
肝心のバックアップ先が外付けハードディスクでは接続を忘れ、
そんなときに限って大惨事が起こったりする。

バックアップの為ほんとに役立つのがNAS(Network-Attached Storage)。
簡単に言えばネットワーク上のハードディスク機能のみのパソコン。
独立しているので外付けハードディスクの様に接続先のPCを起動しなくても機能します。
バックアップ元のパソコンをネットワークにつなげれば同時にファイル共有が出来ます。
NASをWireless Lanにつなげれば更に自由度が広がります。
また何台かのコンピュータを同時に使っている環境なら更に便利さとコストパフォーマンスが
上がります。外付けハードディスクの様にバックアップ元の台数だけ用意する必要がありません。

何社かNAS機器を出していますがやはり安心なのが日本製のLinkStation。
日本語ファイルにも正式に対応していてメニューの表示も日本語に変更出来ます。
(一応すべて見たわけではないのです。したの「LS-XH1.0TL」は使用しているので保証?できますが)

個人で使用するならばこちらで十分でしょう。
Webアクセス(ローカルネットワーク(自宅)以外からもインターネットでファイルが見える)対応だし
マックを使用している人ならTime Machine用としても使えます(NASには対応していない物も多い)

更に安心が必要な人はミラーニングの出来る「LS-WX1.0TL/R1」

ハードディスクが二台は入っていて設定すれば二つのハードディスクが常にコピーを作って
一方がクラッシュしてももう一台にデータが残るので 安心。
もちろん容量が半分になるので割高になりますが。

後ちょっとでかい。

それにしてもこの分野は値下がりが激しい。ちょっと悲しい。

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1Mar/100

Bravia EX500、EX400 とその他

最近テレビ購入を検討中。
(最近多い検討中、買うまでが一番楽しい。)
プリンタ、テレビといい滅多に買う物でもなし
日頃それほど興味がないので検討に時間がかかる。

昔からSonyが製品を出している分野は出来るだけ
Sonyで固めるSony好きである。
ただ大抵割高なのでそれほど興味のない分野では
他の製品になったりする、浮気者。
前回のテレビ購入はなんと7年ほど前 、Toshibaの
2o Inch Flat Screen TV (20AF43)だったりする。
たしかSonyはブラウン管テレビから液晶テレビに移行し
つつあって値段的に選択肢になかった様に思う。

いろいろ検討したけど結局 Bravia EX500に落ち着きそう。
2010年モデルの一番安いEX400($150ほど安い)からの唯一(?)の違い
「Motionflow 120Hz Technology」が必須のように思えたから。。
説明通りでは毎秒60フレームの二倍の表示で動きがなめらからしい。
ほぼBlue RayとPS3のモニターとして使用する予定だし
テレビは長く使いそうなので。

その他かなり値段を下げた2009年モデルはスピーカーの性能が悪いとの評判だし、
ライバルSharp製「AQUOS LC32LE700UN」はEX500より多少高いし
トレンドのLEDらしいので性能がEX500より良さそうだけどやっぱりSony好きからEX500。

後はどこで購入するかが問題。
ネットでTaxがとられないところが狙い目。

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